4年くらい前、中央アフリカの小僮って敗走した

俺は、60値段の、8ヶ月の男児をもつ新米夫人だ。

元々、お子さんはお宝で、保護者にかけていたぐらいでした。
(じつは診断みたいに、転職。)
そうして、自分のおめでたがわかったシチュエーション、あんなあたいが、養育なんかできるのかなと思いながらも、
自分にも思い切り可愛い顔をふりまいて得るお子さんができたんだといった、
著しくありがたくなりました。
おめでた中も、産まれてくる人に会いたくて会いたくて常々胴をさわっては、打ち明け、
オーダーをめぐっては子服をみてしまう、そんな常々を送っていました。
初めて待望の赤子に出会ったとき、かわいくてかわいくてしょうがなかったです。
食べちゃいたいぐらいもちもちで、オシッコかけられても、私だけの特典、という喜ばしくて、あくびもかわいくて、サウンドだして笑って受け取るときなんて、もうせりふにできないほど愛しくて。
しかし、8ヶ月になった目下、早朝に考えもなく啼きぼやく。
昼、俺がほんのり離れたくらいで叫び声。
縦抱きじゃないと上肢の中であばれる。
せっかく寝たと思っても80取り分による、
まったく眠くて泣く。

もちろん赤子だからダメダメ、
泣くことが本業、
他の人に比べたら余程ましな方、
俺を母だと認識してくれてるんだ、

そんなこと、わかっていても、
常々ふたりっきりで、泣かれる常々は
お子さんが大好きだったあの頃には
想像できなかった、
母しかわからない辛さがあるんだなぁって。⇒直売リンク